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2004.07.12

荘子 混沌より

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
あるとき、北海の帝と南海の帝が、相談した。
いつもお世話になっている中央の帝、混沌にお礼をしようというのである。
混沌には目、鼻がない。
そこで、混沌に目、鼻をつけてあげようと相談して、一日、ひとつづつ穴を開けた。
そして、七日目、
七つ目の穴を開けたとき混沌は死す。
(文意を要約)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
荘子に出てくる、「混沌」の話です。
北海の帝も南海の帝も、
「よかれ」と思ってしたことですが、
結果として、混沌は死んだ
というこの話は、
「余計なことはしない」
「相手のことはわからない」
というような意味に使われることが多いようです。

さて、第20回参議院選挙が、
昨日7月11日行われました。
結果は、初めの予想を裏切ることもなく、
「低投票率」
「二大政党化への幕開け」
と、いうものになりました。

選挙の動向、
つまり、
投票率の内訳(年齢、地域)
各党の得票の内訳
などは、今後の数字を見て、また考える事にして、
私個人の感想は、
はっきりいって、
「これは、かなり、ヤバイかも、、、」
ってことです。
以前、このブログでもビユーリタンのロバというタイトルで、
触れましたが、
今、この日本で、二大政党に収斂していくことは、
いずれ、
大きな一つの連合政党への道を切り開いていくような
不安がするのは私だけでしょうか???
政治が安定することは、
国民にとって、望ましいことです。
それは、勿論理想です。
しかし、
しかし、
本当に、今、この選択で良かったのだろうか?
例えば、憲法。
有事法制。
たとえば教育基本法。
また消費税率を上げること。
それに年金。
これらの問題について、
実は私は二つの政党の違いが
よくわからないのです。

この結果が、将来に禍根を残さないように、
是非、
自民党、民主党、
また、その他の選ばれた国会議員の皆さんに、
絶対、絶対
国民を裏切らないで下さい。
と、強くお願いと期待をしています。
今後の政局の行方、
期待と不安を持って
見守っていきたいものです。

最後に、
警告を込めて、
祈りを込めて、
「現代版、混沌」を贈ります。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜
七夕も終わり、
天の川もいつもの静けさを取り戻したある日。
北海のライオン帝と南海のカエル帝が、出会った。
「やぁ〜〜〜このたびは、、、」
「いやぁ〜〜〜〜どうも、どうも。」
と、二人の帝王は、お互いの再開と、
今までの健闘を喜び合った。
「それにしても、これは、いつもお世話になっている、
中央の混沌民のおかげだな、、、」
「本当に。
なにかお礼に出来ることないかな、、、」
と、二人の帝王は相談した。
そして、
二人の帝王は、お礼に混沌民に
一日目は「消費税を上げました。」
二日目は「年金徴収を引き上げました。」
そして三日目は「義務教育を縮小しました。」
四日目には「自給自足をやめて農薬いっぱいの輸入食品を食べさせるようにしました。」
次の日は「男は仕事、女は家と決めました。」
さらに次の日は「医療費はウ〜〜〜ンと値上げして自己負担にしました。」
最後の七日目の晩。
「平和憲法を棄てました。」
哀れ、
混沌民の運命は???

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コメント

瀬戸さん こんにちは
トラックバックありがとうございます。
民主党の政策に賛同して民主党に投票した人がどれぐらいいるのでしょうね。
とにかく政府の進む方向に歯止めをかけたい、そのためには小政党では太刀打ちできないので政策はともかく緊急避難的に民主党に投票しようという人も多いのではないでしょうか。
彼らにとって結果的に本来は政策的に最も近い小政党に打撃を与えなければいけない矛盾を持ちながらの投票だったのかもしれません。
多くのの日本人の感覚には潜在的に左派的なものはかなりあるとは思うのですが、過去の経緯、そして今を取り巻く状況の中で「現実的」かどうかというところに自信が持てない。
政党も「政権」をにらんだとき国民が自信が持てない左派的なものに見切りをつけざるを得ない。
なんかそんな気がします。
日本人もアメリカばかりを見ずに広くヨーロッパ、その他を見ていかに左派的なものを取り入れているかに興味を持ってもいいと思う。
左派政党は失敗した旧共産国のイメージや55年体制を払拭しきれていない。
過去にしっかり見切りをつけて未来を見据え、その上で日本人が将来像をイメージできるような明確なビジョンを掲げ、そのために何をしなくてはいけないか現実的な道筋をアピールしていけばそれを選択したい日本人は少なからずいるのではないかと思うのですが。
民主党が共産、社民の票が何を期待して民主票となっていると見ているのでしょうね。
私が心配なのは政治に限らず1stepでできる事には興味を持つが2,3stepかけないとできない事を皆理想論で退けてしまうシンプルな思考になってきているのではないかなという事です。
これは瀬戸さんの良く主張する教育の場での「考える力」と関係があるのかもしれませんね?
つい長くなって失礼しました。
それではまた。

投稿: FAIRNESS | 2004.07.12 19:28

瀬戸さん、こんばんは。paisiblog です。
トラバありがとうございました。
こちらの手違いで「 護憲派への鎮魂歌(Requiem)」の記事から
2発余分にトラバしてしまいましたので、
お手数ですが削除して頂けると助かります。

今回の記事【前編】【後編】は、
特に護憲派の方たちに読んで頂きたいメッセージなので、
ぜひまた遊びにいらして下さい。
それでは!

投稿: paisiblog | 2004.07.12 23:57

TBありがとうございます。2大政党制への流れ、私も実は不安を持っています。
民主党と自民党、おっしゃるとおり実はそれほど違いがないのかも知れません。イデオロギー的には、民主党にも旧自民の方々がいらっしゃいますし。

FAIRNESSさんが先にコメントされていますが、多くの国民は
「左派的なもの」に共感を持っているように思います。しかし、現実を見たときにそれが本当に通用するかという自信がもてないんですよね。
このまま小政党が大政党に飲み込まれてしまったら・・・大きな連合政党(になるかは分かりませんが)にNOと言えるのか、言う機会があるのか、ちょっと怖いです。

投稿: miki_renge | 2004.07.13 11:08

heteheeteさん。
FAIRNESS さん。
paisiblogさん。
miki_rengeさん。
コメントありがとうございます。

heteheeteさん。
頂いたコメントのお返事、こちらでさせていただきます。(内容は此方の方が近いから)
本当に仰るように、少数政党の候補者の方って、
よ〜〜く考えているから、私たちの身近な問題を取り上げてくれますよね、、、
まぁ、これで終わったわけでないので、
頑張りましょう、、、

FAIRNESS さん。
仰ることとてもよく分かります。
ただ、
>左派政党は失敗した旧共産国のイメージや55年体制を払拭しきれていない。
と、書かれていますが、
払拭していないのは、政党もそうですが、
国民もまた、より大きく、それを引きずっている感が、この頃の世の中の動きを見て思うのです。(自己責任云々、)
FAIRNESS さん。が、いつも書かれている「未熟な市民」
という見解においてですが、、、
如何でしょう???
確かに「見えやすい」「透明感」のある政党を、国民は一番待っているんでしょうね、、、
教育の立ち遅れは、やっぱり大きい物があるんでしょうか??
う〜〜〜ん。
この問題は、私には難しいです(^^;
また、お教えください。

paisiblogさん。
はい。OKですよ。
また、ブログも拝見しました。
すごいですね。
勉強になりました。
意欲的に書いてあると感じました。
これからも、伺いますね、、、

miki_rengeさん。
本当に、物言えない時代がくるかもしれませんね、、、国民どころか、その政党に属している国会議員も、本来は「国民のため」と思っていても、容易にそれを出来ないようになってくるかもしれませんね、、、
とにかく、しっかり見守っていきたいです。

投稿: せとともこ | 2004.07.13 14:32

>>払拭していないのは、政党より国民の方であって

でも、大衆政党を標榜する以上、そこのところを一般人にわかるように説明しなければならないのは、やっぱり政党のほうだとおもうのです。

何より、そういうことを無視して、議席を減らしてしまっているのに、いまさら国民のせいにしてもしかたあるまいよ。

私も、民主党を支持した人は、政策をちゃんと見て選んだ人は少ないと思う。民主党のちらしを見て、年金についての政策はいいな、と思いましたが、民主党って「改憲派」なんだよね。
選挙をするとき、こういうふうに自分の賛成できる政策も賛成できない政策も、だきあわせで選ばなければならないのは、
ほんとうにつらい。

でも、少数政党(はっきり言ってしまえば共産党とか)に入れるときも、おなじようなジレンマを感じる人は多いはず。
護憲などに賛成でも、そのような政党に投票するということは、イデオロギー的なものまで、だきあわせで選ぶことになるということだから。

だから、私も、やっぱりイデオロギーを抜きにして、護憲を選べるなら、ぜひともそうしたい、と思っているのです。
某少数政党は、かえって、そういう素朴な思いを持つ人々を別の政治課題やイデオロギーに巻き込むことによって、市民運動をつぶしているんじゃないかとさえ、思うのです。

投稿: みずのようこ | 2004.07.13 16:00

トラックバックありがとうございます。
火曜日になり、随分と落ち着いてきたようですが、
早速小泉内閣の支持率が4割を切ったとか、出ているようですね。
改めて思うに、今回の選挙は「選ぶものがない」中で「消去法」で投票所に足を運んだ選挙だったのではないか。
積極性がありませんよね。マニフェストも少々かすんでいたような。
やはり、積極的に「私はコレ」と選択できるような道を見せていただきたいものです。

投稿: えちごま | 2004.07.13 21:35

瀬戸さん こんにちは
言われる通り、国民が強くそれを引きずっていると思います。
社共ともに「寄りかかっていた」現実モデルであった旧ソ連・東欧諸国が崩壊、中国が変質、そして他の社会主義国が資本主義国と折り合いをつけながら生きている姿を実際に目にし「今ここにある」以上引きずるなというほうが無理なのではないでしょうか。
党として同じ組織、名称(共産党)をそのまま引き継いでいく限りいくら実質的に変化したと主張してもどこまでもついて回るのではないでしょうか。
そのあたりに固執しながら、正しいことを言っているのだから受け入れられる「べきだ」と言う発想が見え隠れして、どこか旧共産圏の崩壊の原因の一つを見るような気がしてしまうのです。

最近の流れが左派的なものを切り捨てていく傾向はあると思います。
しかし、確実に左派的なものを必要としている人はいるはずです。
(あくまで「左派的」な要素であると思いますが)
全体の流れがあるからこそ、
「左派的なものを求めながらこれが現実的なものなのかに自信を持てない」
人たちの拠り所となり得る「受け皿」を「根本から再編成し」取り込む方向に向かって欲しいと思ってしまうのです。
このまま行けば環境問題、格差、社会不安、紛争など黙っていても直面していく(既に直面している)問題だとおもいます。
以前の「イデオロギーの元に集結した組織が取り組んだ問題」 から 「これらの問題に取り組むために集結した組織」 に生まれ変わる事で固定観念を払拭できないかと期待してしまうのです。

コメント入れようとしたら補足が追加されていたようなのでその点について
「未熟な市民」(?ちょっと違和感があります)という事で
ある程度(成熟した?)「問題意識」をもった市民なら今の少数政党に投票できるかどうか、という仮定に置き換えることができると思いますが、その場合なら投票するのでしょうか?
「受け皿」として現在の少数政党が本当に妥当かという問題はかなり大きい。
各論では正しく、大枠では失敗した物を持ったままと見る人は成熟していないでしょうか?
上で書いた部分でも触れましたが、この点ミズノヨウコさん(こんにちは)の言われた最後の部分に近い感覚を持っています。
それが「左派的なもの」という奇妙な言い回しになっていると思ってください。

私のいつものスタンスからの意見という事で言えば
「私が心配なのは ~ ではないかということです。」の部分に込めたつもりです。
私自身は人がどう見るかは別として基本的に現実論者のつもりでいます。
9条が非現実とも思わないし、平和的な国際貢献も非現実的とも思わない。
ただし、1stepですぐに実現するものでは無いと思う。
同じ現実論でも「現実の追認」に対して「理想に近づく一つの小さな実現が新しい展望(現実)を生む」的な現実論といったらいいかな(?)
わーーー長すぎ、いつかエントリーの中で触れますのでご容赦。

投稿: FAIRNESS | 2004.07.13 22:16

みずのようこさん。
えちごまさん。
FAIRNESS さん。
書き込みありがとうございます。

みずのようこさん。
ご意見有り難うございます。
また、参考にさせていただきます。

えちごまさん。
本当に仰るように、積極的に「コレ!!」って選べる政治になるといいですが、、、いつのことか???
また、それは私たち自身も問われているのでしょうね。

FAIRNESS さん。
本当に、ほんとうに有り難うございます。
誠意と熱意、しっかり伝わり、理解いたしました。
ありがとう。
実は、
私は、「ブログ」を書くことって、すごく怖いのです。
こんなこと書いていいか、どうか、、、ボタン押すとき、すご〜〜〜く迷います。
アップした後も、時間がある時は、何回も直します。
また、いただいたコメントの場合は、
返事が遅くなるのは、「考えている」からなのです。
FAIRNESS さんへのコメントの内容が変わったのは、
実は、私もアップした後でも、
「これでヨカッタかな???」って悩んでいたのです。
あなたが仰っている事、私なりにいつも理解しているつもりです。今回、「木を見て、森を見ていない」質問して、あれ〜〜〜と思っているうちに、なんか、なおさら変になって、ご迷惑をおかけしました。
しかし、それはそれとして、
今回のコメント、了解です!!!
また、エントリーなさるときは楽しみです。ワクワク(^.^)
では、
お元気で。

投稿: せとともこ | 2004.07.14 11:05

どうもひっかかっているので、また、書かせてもらいます。


>>左派政党は失敗した旧共産国のイメージや55年体制を払拭しきれていない。

私もその通りだと思うのです。
ともこさんは、「政党も払拭しきれていないし、国民も払拭し切れていない」とコメントを書き直していますが、「国民が払拭できない」のは、旧共産圏が軒並み崩壊した時およびそれ以降に、日本共産党のそれに対する総括が人を納得させるものでなかったり、今後の道筋をしっかり示せていないからだと思うのです。

1990年代はじめ、ソ連などが崩壊したとき、「あれは、本来高度な資本主義から社会主義へ発展しなければならなかったのに、そういう段階を踏まなかったからだ。日本での社会主義への道筋はそれとは違う。だからあのようにはならない」というそれまで社会主義国での負の状況を説明するときと変わり映えしない理屈でお茶をにごしてしまいました。
その後、それについては、それ以上つっこんだ解釈は共産党ではなされていないではないでしょうか。

共産党は、古い共産主義を引きずっているというよりは、それさえもせず、棚上げしてしまっているというように私には思えるのです。

ソ連が崩壊する寸前に不破さんが出した本には「ソ連など社会主義国はいろいろな困難を将来必ずや克服して発展を続ける」と書いていました。これから見れば、
指導部には「先見性がない」といわざるをえないのではないでしょうか。そうでなければ、しもじもの党員をだましているのかどちらかではないでしょうか。

投稿: みずのようこ | 2004.07.15 09:46

そうですね

投稿: せとともこ | 2004.07.15 09:53


1990年代初めまでに、一般の人も社会主義国家の内部の人々の悲惨な暮らしを知るようになりました。そして、今の状況も見ても、今後この世界で社会主義が繁栄するとも思われないし、それによって、人が救われるとも思えません。
あのような事実よりも、指導部の納得できない説明のほうを信じる人々はどうしてそんなことができるのか、私には正直言ってわからないのです。

投稿: みずのようこ | 2004.07.15 09:57

ごめんなさい
もっと分かる方のところへ行ってください
さようなら

投稿: せとともこ | 2004.07.15 09:58

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