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2004.11.12

やさしさを有り難う  その2

以前このブログで「愛だよ愛」というタイトルで、サンフレッチェ広島のファンとして自分の在り方を書いたことがあります。
今日は、同じ気持ちで、自分のブログにむけて「愛だよ愛」と囁きながら書いています。
そもそも、私はホームページやブログを始めたのは、
自分の仕事から得た経験、それは拙いものであるけれど、
どこかで悩んでいる母、孤独な子どものちょっとしたきっかけになってもらいたいと、作り始めたのです。
夫を初め家族が私を支えてくれ、いつも励ましてくれます。
また周りの人たちもいつも温かく見守って下さいます。
そんなやさしさは、ウレシイ!!!
だから、「やさしさをありがとう」と言う気持ちで、
私のホームページやブログを読んでくださる方に思いを込めていました。
ところが、
このごろ私は怒っていたのです。ムカついていたのです。苛ついていたのです。
この世の中の仕組みや動きに。
イラクのこと、税金のこと、教育のこと。と。
そこで私は思いの丈をありったけ書き散らしていました。
その怒りやら、苛立ちが文になったとき、その行間から見て取れるのは、
乱暴で突出していて、危険なアジテーターだったのです。
それでも私は怒りのあまり気がつかなかったのですが、先日隅田清次郎残日録さんに指摘されて、ズドーーーンとわかったのです。
ほら、文って「人となり」って現れるじゃないですか。隠しようもない自分が。
それはホームページやブログでも同じで、
開いた途端、楽しくなるページ。いやされるページ。真剣なページと、
いう具合にその雰囲気って伝わってきますよね。
それはとりもなおさず、管理人、サイトマスターの人柄でもあるわけです。
隅田さんは、直感として私の乱暴な思いや怒りを感じられ(多分みなさんも、、、)
それを教えてくださったのです。
あるいは、以前私が落ち込んでいたときFAIRNESSさんが勇気つけてくださいました。
FAIRNESSさんには、いつも教えられることばかり。
その時、「やさしさをありがとう」というタイトルで記事を書いたので、今回は「その2」です。
しかし、ほんとうに、有り難い。
うわすべりになり、心あちこちに飛び、ひたすら怒っていた自分をもう一度見ることができました。
そこで反省!!!
しかし、私は基本的に反省はいつまでもしないことにしているのです。
反省は執着になるから。
実は同じことを繰り返すから。
したがって、私は今までの政治に対する怒りは怒りとして自分の中で肯定しながら、
これからは、始めた頃のようにブログを書き終えるとき、
「あなたにやさしさを」
と、唱えて終わることにします。
もちろん、世の中の動きについては今まで通り書いていきたいと思います。
ただ、勢いに任せてドンドン書くのはやめようと思います。
願いを込めて書こうと思います。
もし、よろしければこれからもお付き合いください。

小さな私の世界を一緒に読んでくださるあなたに、「ありがとう」という思いをこめて。

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コメント

パチパチパチ。
批判的にモノを見ていくというのはこれからも続けてください。
さらにやさしさをプラスして!

投稿: aranxp | 2004.11.12 14:58

aranxp さん。
こんにちは。
早速のコメント有り難うございます。
あなたにも、いつも教えていただいてばかり。
ブログやホームページを作った最初に訪問してくださり、メッセジーを残してくださって、とても嬉しく思ったものです。
また、仕事の上でもいろいろ刺激になりました。
これからもよろしくお願いいたします(^.^)
では。奥様にもよろしくね!!!

投稿: せとともこ | 2004.11.12 15:41

 僕は、隅田さんがおっしゃるほど、瀬戸さんの文章が暴力を肯定しているようには思えないんですよね。
 まぁたしかに、今のイラクでアメリカと戦っているのは、レジスタンスというより、反米の過激派でしょう。現地の人たちは反米・反イスラエルです。しかし、反米過激派も強烈に嫌っているそうです。支持なんて全然していないそうですよ。そのへん、おふたりさんは誤解なさっているように思います。

 ただし、戦争には必ず、戦わざるを得なくなった過程というものがあります。アラブの人たちは過去にたくさんの仲間を殺され、自分自身も生命の危機にさらされているんですから、銃を取らねば生きていけません。平和を訴えることができるのも生きてこそ、なんですよね。殺人者にならないと生きていけない。
 そういうことをふまえないで、ただ単に暴力反対、戦争反対と言ってるのは、アラブの人に「死ね」と言ってるのと同じじゃないかと、僕は思うんですよね。
 責めるべきは、戦争をする人たちではなく、戦争の道へと導いた人たちなのではないのでしょうか。

 これって、「平和のために戦争をする」という有名な社会的ジレンマなので、容易には答えは出てこないですね。
 とにかく、もうこれ以上戦争をするのはやめてほしいと願うのと同時に、じっくりゆっくり、戦争について、平和について、みんなで考えていかないといけないと思いますね。

投稿: さいと~ | 2004.11.13 01:52

リンクありがとう御座います。私もやさしさをなくさないようにしないと、人非人のままでおわっちまいそうです。

>さいと~さん
普通の人々の、暴力をふるえず被害者になるしかない優しさを、認め大事にしたいと思います。死を望むかといわれれば、極論としてはそうだとお答えさせていただきます。
私はレジスタンスでもテロリストでも殺人者になることを否定はしませんが、なった人間は普通の人と区別します。理由の如何を問いません、目的方法は違えども医師看護士も含めます。一線を越えてしまった人は死に対する感覚が違ってしまいます。冷酷なようですが、一生消えないでしょうね。抵抗できずに死ぬのとどちらが幸せかは一考の余地ありです。戦争は直接的な殺人や破壊だけでなく、その様な殺人者を今後増やすような行為として反対します。
更にもしなろうと思っても、普通のひとにはそれなりの精神力と準備、訓練が必要でしょう、短期間に街にあふれるとは思えません。ファルージャ市民イコール武装勢力ではない、おそらくレジスタントもいるが、レジスタントになれない優しい人々がほとんどだよ、ひとくくりにしないで。と書いたのですが、言葉が乱暴で申し訳なかったです。

投稿: 隅田清次郎 | 2004.11.13 07:26

さいと~ さん。
隅田清次郎さん。
おはようございます。
コメントありがとうございます。


さいと~ さん。
アナタにもいつも励まされているのですよ。
どうも有り難うございます。
ご指摘の件、よくわかります。
私や 隅田さんも表現は違うけれど、同じことを言っているのでは?と思います。
私が、ちょっと誤解の招きやすい表現をしたので、 隅田さんが指摘くださったのです。
デリーケートで複雑でなおかつ緊急をようする事態に追いつけなくてオロオロしています。
また、いろいろ教えてくださいね。
さて、以前からあなたのサイト(ちょっと駄じゃれっぽいねぇ)を拝見していて楽しませていただいています。とくにプロフィールが面白い。
ちょっと東野圭吾さんを思わせて笑ってしまいます。
また楽しい記事書いてください。
楽しみです。
では。

隅田清次郎さん。
先日は有り難うございました。
これからもよろしくお願いいたします(^.^)
尚、
私は、さいと~ さんと 隅田さん(そして、私も)の仰っていること、同じではと私は思います。
表現って、それぞれ違うけれど、その言いたいことや、目指していることは同じですよね。
またいろいろ討論、論議していきましょうね、、、
ではまた。

投稿: せとともこ | 2004.11.13 10:27

せとさま

blogの難しさは、ここらへんにあるのでしょうか。私も、8月から始めてみて、毎日のニュースなどで言いたいことはたくさんあるんだけれど、どう表現すればいいのか整理がつかないうちに、そのニュースは世間ではニュースでなくなる・・・。そんな気がしていました。

せとさんが、「願いを込めて書こう」と言われるのに共感しています。

「願いをもつ」ということは、相手・対象を嫌いではできない「愛してる(広い意味で)」こと、さらに「変化・進歩するという確信を持っている」ということだと思います。理性、感性ともに鍛えていかなくてはと感じました。

私もあなたの世界に支えられている一人です。

投稿: hanaki | 2004.11.14 22:57

 隅田さんへ。
 僕は、戦争で戦っている人々も、普通の人なんじゃないかと思うんです。家族を、恋人を、親友を殺され、そして自分自身も殺されそうになったら、誰だって銃を取るんじゃないかと思うんですよ。
 太平洋の小島でアメリカと戦った日本人も、ベトナムでゲリラと戦ったアメリカ人も、イラクでアメリカと戦う反米過激派も、同じ人間であることを忘れちゃいけないと思うし、戦争さえなければ殺し合うことなんてなかったはず。
 そして、普通の人々が「戦え」と叫び出す。それこそが戦争の怖さなんじゃないかと思うんですよね。
 だから、戦争で銃を取る人と普通の人とを区別するというのには、僕はとっても違和感を感じるんです。

 せとさんへ。
 東野圭吾さん・・・名前しか知りません。
 東野博昭さん(「あたらしくん」)なら知ってますが(←マニア)。
『関西のあまり重要でない人物』
http://www2.neweb.ne.jp/wc/tanuki/lande/hito2.html#higasinohiroaki

投稿: さいと~ | 2004.11.15 00:49

hanaki さん。
さいと〜さん。
おはようございます。
コメント有り難うございます。

hanaki さん。
お忙しそうですね。
ブログも充実して、雰囲気も変わりましたね。
素敵です。
仙台は、いま全国的に注目されていますが、
hanaki さんてきには、プロ野球が来ることは如何ですか???
子どもたちにとっては良い刺激になるかもしもしれませんね。
そうそう、先日「草の乱」見てきました。
迫力があり、考えました「歴史の真実を」

今週は、しし座流星群が極大になります。
子どもたちにとってはいささか寒いかもしれませんが、
お時間があればご覧くださいね。
では、お仕事ますますご活躍なさること心より願っています。(^.^)
では。また。

さいと〜さん。
東野圭吾さんって、ご存じなかったですか???
あなたなら絶対知っていると思ったのに、、、
私は東野さん。大好きです。
「秘密」って映画(広末が出ていた)の原作を書いたので有名なのですが、すごく面白くて楽しくて、やさしくて、あなたのブログの雰囲気ですよ(^.^)
では、私からのお奨め。
是非、読んでくださいね、、、
(おおお〜〜〜初めてアナタに教えることが出来たぞ!!!やったぁ!!!!なぁんて)
これから、奈良も秋本番ですね。
こちらは、観光客で一杯です。
では、またね。

投稿: せとともこ | 2004.11.15 11:40

 僕のブログの雰囲気・・・読むのやめときます(爆)。
 自分で思う僕のブログの雰囲気は、「6畳の部屋でワイン片手にすきやきをつつきながらテレビに向かってひとりごと」ですから(笑)。
 今度図書館に行ったとき、チェックしてみます。
 それと、せとさんに教えられること、たくさんありますよ~。書き始めるとキリがないぐらいに。キリがないから書かないのですが(スイマセン)。

投稿: さいと~ | 2004.11.16 00:59

さいと〜さん。
あなたの意見、考え、感じ方、いつもハッとさせられます。
以前も頂いたコメントで「いかに日本人が楽しむということに罪の意識を持っているか」という書かれていましたよね。あの時も、ウ〜〜〜ンと唸ってしまったのですよ。
私もそう思ったから。
あのあと、それに関した事書こうと思いながら、事件の方がワンサワンサとあって、なんだか追われてしまって、タンスの引き出しにしまい込んでいました。(そんなのばかりでゴメン(^^;)
が、
前の記事と今の記事でいただいたコメントから、あの時の共感したこと思い出しました。
そうですよね。
私たちって、討論、議論が苦手なのでしょうか?
自分を責められている、批難されていると思うのでしょうね。
とくに、ネットは目に見えない、知らない相手が多いから、、、
さて、
>自分で思う僕のブログの雰囲気は、「6畳の部屋でワイン片手にすきやきをつつきながらテレビに向かってひとりごと」

あ〜〜〜ピッタッシ。と思わず笑いました。
「わかってるじゃん、、、」なぁんて。
でもそのそばには論語とか般若心経とかデスノート(この頃、面白くなくなったと、もっぱらの評判)とかがあったりして、、、
イヤ、ゲームかな?
「愛は許すこと」かな???
でも、あなたの感性と、muse-A-museさんとは同じものがあると私は思います。
二人とも、表現は違うけれど。
いろんな人がいて、ハッと教えられますよね。沢山の知らないことを。
これからも、よろしくお願いいたします。
尚、今日の夜は空を見てください。
晴れるといいけれど。
もしよろしければ、、、
じゃ==ね。

投稿: せとともこ | 2004.11.16 11:54

>さいと~さん
理解できないことはわかります。人非人と自称する裏には普通の人と違う話だという思いがあります。
手加減なしに人を殴れない、まして人を殺すなどできない優しい人々がそこにいるということを気にしていただければいいと思います。
あまり書くと生々しいのでここではこれ以上はやめときますね

投稿: 隅田清次郎 | 2004.11.18 07:59

 ここのみなさんは、議論はうまくいってると思います。
 僕は議論は会話の一つだと思うんです。相手の意見を聞いて、自分の意見を言う。自分の意見を聞いて、相手が意見を言う、という。
 だけど、世の中にはそれができない人もいるんですよね。相手をバカにする人、逆に卑屈になる人、まったく聞く耳持たない人、必要以上に感情的になる人・・・。それはトレーニング不足によるものかも知れませんし、性格的なものかも知れません。理由はわかりませんけど、とにかく下手な人がいることは事実。で、それが政治家や学者にもいたりしますからねぇ、それだけ難しいということかも知れませんが。

 議論っていうのは、集団の意志決定の方法ですから、トレーニングはしないといけないんですけどね、それはなかなか難しいからなかなかできませんね。ついついてっとりばやく多数決で決めちゃう。決めた人が「みんなで決めたやん」と責任逃れできるからかも知れませんが。。。議論は民主主義の基本なんですけどね。

 それと、ワタクシの机には、今のところ
「週刊プレイボーイ」「週刊競馬ブック」「社会学がわかる事典(森下伸也著)」という本が積まれてます。
 論語は中学生の国語教科書の知識ですねぇ。般若心経は神棚です。ウチではいまだに神仏習合してます。デスノートは???です。

投稿: さいと~ | 2004.11.18 08:51

隅田清次郎さん。
さいと〜さん。
こんにちは。

隅田清次郎さん。
頂いたコメントは、私が書くのは変?と思って遠慮しておきますね。
さて、それはそれとして、隅田さんのブログの記事「善意の人」とても示唆に富んでいました。
考えてしまいます。
ううう====んん。
私が靴屋だったら?
私が手術されたら???
まぁ、いろんな状況判断をしなきゃいけないのでしょうね。
しかし、日頃から、心構えの問題として考えておかねばならない問題だと思いました。
これからも、またいろんな事書いてくださいね。楽しく読ませて頂きます。
では。お元気でね。


さいと〜さん。
>「週刊プレイボーイ」「週刊競馬ブック」「社会学がわかる事典(森下伸也著)」という本が積まれてます。
 論語は中学生の国語教科書の知識ですねぇ。般若心経は神棚です。ウチではいまだに神仏習合してます。デスノートは???です。

またまた、涙を出しながら読みました。
そうか、、、神仏混合ですか、、、
うちもです。
そのうえ、クリスマスは、クリスチャンにもなったりして。
なかなか忙しい。
いずれにしても楽しみながら「神様、仏様」とお付き合いさせていただいています(^.^)
あっ、そうそう、さいと〜さんは、もうジャンプ世代ではないのか、プレイボーイ世代ですね(^^;
我が子の部屋はまだジャンプが山積です(^^;
と、いうわけでデスノートは漫画です。
夫は「モーニング」を毎週飼っています(^^;
私? 私はそりゃいつまでたっても「ガラスの仮面」ですよ(^^;
と、いうわけで
では、、、
またね。

投稿: せとともこ | 2004.11.18 15:48

 隅田さんへ。
 理解できないのではないです、僕にあるのは、違和感です。
 戦争で戦っている人も、普段は虫も殺さない善意の人がほとんど・・・だと思うんですよ。
 具体的に言うと、太平洋戦争から復員してきた元兵士たちと、戦争に行かなかった人と、大きく違うのかといえば、僕は違いはほとんどなかったと思うんです。だから、区別することに違和感を感じるんです。

 せとさんへ。
 わたしゃジャンプは買ったことないです。友人が買ったのをちょこちょこと読ませてもらったことはありましたが、回数は両手で足りますね。
 マンガそのものは嫌いというわけじゃないんですが、ジャンプ系はどうも好きになれませんでした。
 週刊プレイボーイは、実はむちゃくちゃ社会派の記事の多い雑誌なんですけど、印象で損してますね。

投稿: さいと~ | 2004.11.18 23:14

さいと〜さん。
こんにちは。
私がいつも訪問している「愛のまぜご飯」の管理人のheteさんもプレイボーイの内容は紹介なさっています。
確かに印象で損しますよね、、、
宝島なぁんて雑誌もそういえばあったな???
私もアナタの記事を読んでちょっと反省(ごめんね)
と、いうわけでこれからもよろしくお願いいたします。
では、また。

投稿: せとともこ | 2004.11.19 13:36

>さいと~さん
私の身近には、戦病死した祖父と国内で兵役についたその弟、明治生まれでもっと前の戦争に兵役拒否した祖父、兵役逃れの曽祖父(徴兵制といってもこれだけ様々なケースがあります。思想・観念で語れないミクロな歴史の面白さです)と、戦場の話の出来る人はいませんでした。ですから、さいと~さんの違和感に即答できなくて申し訳ないのですが、幾つかの戦場ルポや中村哲氏の本、極端ですが映画「ゆきゆきて神軍」など機会があればみられると宜しいかと。違いは感覚というか、実務・生活レベルで、おそらくさいと~さんが考えておられるレベルでは違いはないと思います。同じ人間です。
>瀬戸さん
私は善意をことさら持ち上げる人、言い訳に使う人に反発してしまいます。戦争反対は一緒なんですが、あの様な尖った変な文章を作ってしまいます。すみません。
実話としては、消防士の方が救急救命処置のいきすぎで裁かれています。目の前の一つの命より大事な倫理があるということで、獣医師も他人事ではありません。

投稿: 隅田清次郎 | 2004.11.22 06:44

隅田さん。
また、さいと〜さん。
いつもコメント有り難うございます。
私もお二人のコメント拝見しながらとても勉強になり、刺激を受けています。
ただ、
この頃のお二人のご意見を拝見していますと、すでに私のそもそものエントリーから離れてきているように思いますので、どうぞこれからはお二人で直接、ご自分のブログでコメント、ご意見の交換をなさってください。
その方が、より効果的にまた、有意義な討論ができると思います。
では。
この件に関しては、
もう
さようなら。

投稿: せとともこ | 2004.11.22 12:32

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