ナルニア国物語り カスピアン王子の角笛
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コメント
あと、もうひとつ!
実は、告白しなければならないのですが、わたしの痛い経験というのは、実は自嘲を交えて相手にこの事態は「笑えませんか?」と伝えたのです。
ところが、相手は激しい怒りを爆発させました・・・。
後から考えたのですが、キイワードは、‘上から目線’、あるいは『優越感』の有無だったのではないかと思っています。
わたしはそれを相手に見せているつもりはありませんでした。
しかし、自分の内面を省みたとき、それがなかったか?というと断じてなかったとは言い切れない自分がおりました…。
結局、そうしたわたしの隠し持っている優越感は、どこかで相手に見抜かれていたのだと思うのです。
ところが、現代の社会において、‘自分の物差し’で、相手を判断し、優越感を抱くことを恥じない人間が多く見受けられます。
そのため、相手を笑い飛ばすことはなかなか至難の業ではないかと考えております。
投稿 naoko | 2008.05.16 18:21
すみません。コメント先間違えました…。
急いでいたもので。
ところで、ここにナルニア、十二国記ですか…。
並々ならぬ…、知性と策略…(独白です)
いいでしょう、餌に食いつきましょう!
わたしにとって、
ナルニアで最も印象的なキャラクターはアスランですが、
最も興味深かったキャラクターは、
エドマンドとユースチス、それにスーザンですね。
もちろん(?)十二国記では陽子です。
では、たびたび失礼致しました。
投稿 naoko | 2008.05.17 02:39