脳と芸術
今、RNAiについての論文を読む学習会から帰ったところなのですが、
相変わらず、難しくて落ち込んでいます、、、、
ううううう〜〜〜ん。
です。
落ち込んでばかりもいられないので、もっと調べてまた、ここに書きます。
それにしても生物って不思議というか、すごいというか、唸ることばかり。
そんなうなりの中、
こんなニュースを読んでまたまたビックリ。
Man who couldn't even draw stickmen wakes from brain surgery... as a talented artist。
また、その関連記事と言うことで、
脳卒中で芸術に目覚めると言う記事があって、それも読んでみたのですが、
が、
事の真偽や、医学・生理学的な意味はおいといて。
おいといて。
なんだか、このお二人の絵、似ているような気がしてなりません。
色使いや、バランス、そしてテーマ、人に与える雰囲気、とかとか、、、
ムムム。
気になります。
脳のある部分を刺激すると、こうした絵を描くようになるのだろうか???
どうなんだろう???
これはなかなか興味のわく話題です。
ちょっと調べてみて、(調べて分かるくらい解明されていないかもしれないが)また、記事にできたら書きます。
それにしても、
生物って、本当に神秘で謎だらけで、面白い!!!
ワクワクします。
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