接続できました
やった!!!
ようやくネットの接続が可能になりました。
と、言うことでこれからは頂いたコメントやトラックバック先も訪問出来ると思います。
またお友達ブログへもちょくちょく足を運ぶことが出来ます。
4分9円のネット生活よ〜〜〜〜さようなら。
これからも宜しくお願いいたします。
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今、私のネット生活は5〜6年前の状況。
つまりネット接続4分9円。
と、言うのも今回、いろいろ考えてNTTからヤフーBBに変えることにしたのです。
最初、ヤフーの方は「遅くても一週間で接続できる」と言うことだったのですが、
が、
が、
今日がその一週間目。
NTTを切った後、どうやらNTTとヤフーがもめているらしい。
詳しい内容は分からないのですが、ヤフーの担当者は恐縮しながら、「いつ接続するのか皆目見当がつかないが、来週の月曜日にどうなるかわかる」との事。
オイオイ。すぐに接続出来ると言ったのはウソだったのかぁああああああ。
NTTが意地悪しているのか?
ヤフーがウソついたのか?
どっちが悪いのだろうか???
どっちも悪いのか。
いずれにしてもお客である我が家の都合なんか考えもせず、ひたすら自分たちの利益を追うことだけハヤ・メ・テェくれぇ。
そう言えば、NTT絡みで言うならば、
システム開発最大手のNTTグループ企業「NTTデータ」が取引先の中小企業に実際の取引を水増しして支払い、課税対象となる自社の利益を操作していた疑いがあることがわかったというニュースをつい最近見ました。
なんでもNTTデータは1995年から99年までの5年間、NTTの電報システムの開発にからみ、派遣していたSEの稼働(勤務)時間を、実際の稼働とは違う虚偽の数字で報告するよう取引先に要求。そしてNTTデータは、その数字に基づき、取引実績よりも水増しした金額をソフト開発会社に支払っていたとのこと。
これは、独占禁止法19条が禁止する「不公正な取引方法」に違反する疑いが強いと言うことで今後さらに追求されるものと思われます。
まぁいずれにしても早く接続してと願いながら、
ケチな私は画面の上に表示される時間を見ながら、
あちこちのウインドウをとにかく開いて保存。
保存して開くと言う昔のネット環境でパソコンに向き合っています。
でも慌てて情報を取ってくるので、いざ書こうと思うと、もうちょっと情報が欲しい、事実を知りたいと思うのですが、ケチだから再接続はギリギリまでしません。
と、言うことでいつになったらブログ仲間のところへ遊びに行けるか分かりませんが、
勝手に気ままにそして細々と書いていきますので宜しくお願いいたします。
ところで、
もう一度、
悪いのはNTTかヤフーか???
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いろんな方のブログを拝見しているとジャンクメールについて書かれています。
拝見しながら、「いずこも同じ」と思います。
私の所にも、今朝もきました。きました。
なんでも、私の住んでいるところの近くにいる主婦の方だそうです。
そして、まぁ、いろいろあって「よければデートに誘ってくれ」というのです。
はぁ〜〜〜(^^;
笑ってしまいました。
さらに続けて午後、来たメールには参ってしまいました(^^;
〜〜〜〜〜〜
以前、どこかの掲示板であなたの書き込みを見て、口の固い男性だなぁと思って、メールアドレスを控えていました。
うんぬんかんぬん(あとは想像してください)
〜〜〜〜〜〜〜〜
はぁ、、、、
口の固い男性????
もう、呆れると言うか、阿呆らしいと言うか、
おいおい、ジャンクコンピュータ君。
もうちょっと、相手を考えて出してくださいよ〜〜〜
まぁ、無理か。
なにも考えずにドンドン、出しているのだから(^^;(^^;(^^;
以前は、
「通勤電車の中で、あなたを見かけ、恋におちいってしまいました。是非メールをください」という内容でした。
通勤電車で見かけた、、、って言われてもねぇ。
私は、家にいる主婦だぁあああああああ。
「♪おまえはマチガッテル、マチガッテル〜〜〜」
笑って、笑って、、、あまりに笑いすぎたのでお腹が痛くなりました。
しっかし
飽きもせず、こうしてジャンクメールを送ってくるということは、どこかでひっかかる人がいるということなのかなぁ????
来年もフィッシング詐欺被害は増えるという記事を見つけました。
知っていると、いないとでは被害に遭うことも、あるいは万が一遭っても、泣き寝入りせずに、どのようにしたらいいかなどの知識は、普段から身につけていた方がいいのではと思います。
最低限の犯罪に対しては、自分を守るのは自分です。
どうぞ、くれぐれも、ご用心下さい。
かくいう私も、自分への戒めとして。
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以前、人のうわさという記事を書いたことがあります。
この時はおもに、
マスコミと「風評被害」を考えて書いていました。
私はこのブログでも何回も書いているのですが、
言葉って、必ずしも自分の思い通りに伝わらないし、また逆も同様です。
そもそも自分の考えだって、瞬間、瞬間で違うのだから。
以前は、なんとか自分の考え、思いを相手に伝えようと必死になったこともありました。
とくに、仕事柄、悩める母との対話が多いのです。
一つひとつ、環境やら内容は違うのですが、どのお母さんも「なんとか子どもの成績を伸ばしたい」という共通の思いがあります。
「子どものため」というその後ろには、「自分の思い通りに子どもを作り上げたい」という親の勝手が見え隠れしたりします。(自分自身、まさにそうであります。我が子に対しては、、、いつも子どもに迷惑だと叱られています(^^;)
それは、親のエゴであり、不自然であり、子どもにとってプレッシャーや余計な心配以外の何者でもないことを、伝えようと努力しました。
しかし、いつだって親の強硬な「子を思う気持ち」に跳ね返され、その度に自分の無力を思い、
そして分かったことは、
「なりふり構わない親の愛情が子どもを育てる」ということです。
親って、鬼子母神でいいのでは、、、ということです。
我が子を思い、我が子を育てるのは、まさに親の一心不乱な思いであるということが分かったのです。
私が冷静に「おかあさん、それはね、、、」なぁんてレベルのことではないのですよね。子育てって、、、
そして、その親の愛情が時には間違っていたり、迷わせたりするのかもしれないけれど、
やはり愛情は子どもを育てることを確信しています。
この頃は、成績で悩む母親には、
「わかりました、、、お子さんもわかっていますよ。あなたの気持ち」ということにしています。
また、子どもに勉強を教えることも同様です。
子どもが悩んでいることと、私のそれとは違うことってよくあるので、
うまく指導できないことも多々あるのです。
こんなときは落ち込みます。
そんなわけで、いつも言葉の限界に接しながらの仕事をしている私です。
さて、面と向かっていて目を見て話している相手でもそうなのだから、
ネットで討論、議論することは、かなりエネルギーのいることだと思います。
ブログ仲間のmuse-A-museさんが「とうろんこわい」というタイトルで面白い記事を書いていらっしゃって、私の前の記事にトラックバックをいただきました。コメントもなかなか面白い。
是非、ご覧ください。
あるいは、別の友人のところでも「新潟地震とマスコミ」について、討論 議論が盛り上がっているようです。
拝見しながら、今更ながらネット討論の難しさを感じています。
私自身は、
皆さんにいろいろ教えていただくコメント、意見には感謝、敬意を払いながら、
自らは楽しんで、書いています。
こんな私ですが、
またいろいろご意見や感想などお聞かせください。
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私は、けなげ(?)です。
何がと聞かれるならば、
パソコンの調子悪くなると、
”自分が悪い”と思うからです。
私とパソコンの付き合いは、かなり長いのですが、
メンドウなことは全て夫がしてくれて、
「はい、奥様どうぞ〜」
と、いうような付き合いだったのです。
で、パソコンを使って、
何をやっていたかというと、
チョコッと自治会やPTAの広報などを作って、
後はひたすらゲーム三昧という、とても怠慢な使い方をしていました。
ちなみに当時は「上海」と「テッセレ」というゲームに、はまっていました(^^;
一方、子どもの方もパソコンといえば、もっぱらゲーム。
我が家はMacなので、ゲームの数も限られていて、
彼は「マラソン」「プリンス・オブ・ペルシア」などをやっていました。
そんなわけで、我が家のパソコンは、
ひたすらゲームのためにあったような感じでした。
が、
が、
夫が長期出張やら単身赴任。
そこで、メールが必要になりました。
当時はメールアドレスを持っている、というのは、
すごく先進だったのです。
しかし、
私は、それが「なんのこっちゃサッパリ」分かりません。
分からないまま、夫に言われたとおりに動かすだけ。
仕方がないので夫が パソコンの前に大きな紙を貼ってくれました。
そして私は、
「その通り」にボタンを押します。
「えっ〜〜と、」
一つ、ひとつを丁寧に(?)慎重に操作。
一つの操作が終わる度に
「はぁっ」
と大きく深呼吸。
こんな感じだから、
ちょっとトラブルがあると大騒動。
夫に即電話。
「あのね〜〜〜Macの調子が悪いのよ〜〜〜」
時間があるときは、すぐに電話の向こうから、
指示を出してくれるのですが、、、
この指示が、また私には難しい。
夫には手に取るようにわかるボタンでも、
私は、それを探すことができない。
「手前の、手前の、、、ボタン」
電話の向こうの主はちょっとイライラ。
私はオロオロ。
やっと、やっとそのボタンを見つける頃は、
二人ともグッタリ。
最後に夫が、
「今度、帰ったら直す。」
と言って、電話をガチャリ。
あ〜〜〜これではいけない。
これではダメだ。
と、いうことで、
もう一回、「一からパソコンの勉強」をしようと
一念発起。
まず、図書館に行って、
パソコン関係の書籍を探すと、
これがあるある。
ウシウシ。
手に取ってみて、私は目が点。
Macの本がな〜〜〜い。
あっても、す・ご・く少ない。
「う〜〜〜ん。」
それでも、数少ない本のいくつかを借りてきて、
一から、勉強。
これが、なかなかオモシロくて、
目から鱗。
ほお〜〜
へえ〜〜〜
の連発。
ついでに、そのノリで、夫が購入している
Mac関係の雑誌も読んでみると、
これが楽しい。
しかし、まだ
オズオズと使っている私は、
夫が唯一のメール友。
ネットも使ってはダメ。
なにしろ、その頃は今のようにつなぎ放題ではなかったから。
そうこうするうちに、
夫が、
「ネットも使っていい」と言いました。
しかし、私は当時、
インターネットのことを知らなくて、
「何やら、不気味、おかしげな世界」と思っていました。
多分、情報が散乱していたときだから、、、
おっかなびっくり。
ネットを使って、何をする?
夫が、
「晩御飯のメニューとか探したら」
と、アドバイス。
「え〜〜〜、そんなのいやだ。コワイ怖い。」
無知な私は、ネットを使うと、
見えない誰かが、こちらをみていると不安になるのです。
しかし、ある日、
我が家の庭に毛虫がいっぱい。
これは大変。
毒がないか、図書館に行って本を、、
待てよ。
ネットで調べよう〜〜〜
と、いうことで、
ネットに挑戦。
「毛虫」で検索。
すると、出てくるでてくる毛虫が。
写真入りで。毛虫がゾロゾロ。
私はその、写真をよ〜〜〜く見て、
庭先に飛んでいって、我が家の毛虫(?)と比べる。
も一度、ネットで確認。
「あ〜〜これ、毒ないわ。」
安心。
と、言うことで「ネットって便利だね、、、」と得心。
ネットでの検索を覚えた私は、
なにかあると調べるようになりました。
「かめむし」
「むかで」
「シックハウス」
「かたこり」
「更年期」
「、、、」
あ〜〜〜こうしてみると
夢がないね、、、ワタシ。
そして、またまた夫に勧められて
自分でホームページを作ったのが昨年の8月末。
それから、今に至るまで、
毎日がMacとの闘い。
夫の単身赴任は終わったものの、これで安心かと言えば、
夫も以前のように、
「はい、奥様どうぞ〜〜」
なんて言わない。
「自分でやってご覧。」
と一言。(^^;
さて、私が使うと、パソコンのご機嫌が悪くなることが
よくあるのです。
夫が使うと、不思議なこと、というか
腹立たしいことに、「言うことをきく」のです。
パソコンは絶対、ひとを見ている!!!!
おっかなびっくりの私は完全に、
パソコンに使われています(^^;(^^;
何か、故障が起きると
「私が悪い」と思うのです。
一方、夫は、
「パソコンが悪い」
と、思うのです。
ここに、大きい違いがあると私は思うのですね、、、
先日も友人のブログにトラックバックをかけると、
文字化けするのです。
私は、「自分のPCが悪い」と思ったのですが、
友人は、簡単に、
「あ〜〜こっちが悪いんです、、、」
と、言います。
私は、つい、こっちが悪いと思って、
頭が真っ白になる。
しかし、物事に明るい人は、
パニックにならずに、しっかり対応します。
私も、もう少し、勉強をして、
「おい、Mac、私のいうことを聞け。」
と、ならなければ、、、
と、いうことで
これからも、なお続く
わがMacとの闘争です。
Macはあまくな〜〜〜い。
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こんなものいらないーーーーウイルス付きメール。
このところよく送られて来ます。英語で。
子どもは広島の友達とメールでやり取りしているので、毎日10件以上のメールが来ます。
一方私は電話派なので、メールはあまり来ません。
子どもがバンバンやっているのを横から見ながら「いいなぁ〜〜〜」
私も真似してメールを毎日チェック。
「ああ〜〜〜来てない」
しばらくしてまたチェック。
「やっぱり、出さなきゃ来ないよね、、、」
そうして、次もまた開くと、お〜お、、来ている きている。
だれだぁ〜〜〜楽しみ!!
「あれぇ〜〜〜〜ぇ、英語で来ているよ。なに?添付ファイル付き?」
そばにいた息子が「母さん、それウイルス付いているから開いちゃいけないよぉ」
「なに、なにウイルス?」
そこでウイルスチェックをしたら、なるほど確かに。
「このファイルはウイルスに感染しているおそれがあります、、、」
すぐに排除。
さよ〜〜〜なら。
それから、来ること、来ること、ウイルス付きメールが。
英語で「hey!」「be belive」だの、何のかんのと、、、
誰がヘイ!なん言ってやるものか。
誰がおまえなんか信用するか。アカンベ〜〜〜
私はmacなのでウイルスには感染はしませんが、それにしてもウルサイ。
この頃は息子に「母さん、また英語でメール来てないの?」なんてからかわれています。
こんなものいらな〜〜〜い。
犯人は誰だ。
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久しぶりにwebに向かいます。
夫はPCやクルマやその他いろんな機器のことを「無生物ペット」と呼んでいます。
こうした、機器も「人を見て反乱を起こす」ということです。
「ただの機械、、」「たかが機械、、、」「機械って全然わからな〜い」なんていう人が使うと壊れます。
愛情深く、思いを込めて使う人には決定的な打撃は来ません。
それもそのはず、何かの前兆があってもちゃんとキャッチできるのだから。
と、いうわけで、おそるおそるPCを使っていた私。
やってきました。機械たちの反乱が!!
かなり、致命的に。
夫が仕事の合間に、少しづつ直してくれて、やっと以前に戻りつつあります。
この間も、いろんなことがありました。
ただ、一番、印象深く、また教えられた出来事はタイトルのとおり。
「幽霊の正体みたり枯れ尾花」です。
いろんな出来事が起こる。
それも次からつぎと、、、
すると人はどこかで「あ〜〜なんで私だけ」なんて思って、ちょっと心の重荷を何処かに預けてしまいたくなる。
その一時期は、心が安堵するが、本当の意味で解決をしていないから、また同じことを繰り返す。
「あ〜〜私ってだめね、、、」
こうして、いつのまにか自分の心を見えない何かに縛り付けて、その中で右往左往。
心の畏れ、心の縛りがさらにきつくなり、自分で自分を苦しめる。
そんなとき、一人の友人に言われました。
「みんな自分の心から出ていることだよ、、、」
そうなんだ!!
何も畏れることも、怖がることも縛られることもない。
来るものには淡々と、さる者にも淡々と接すればいい。
すべて自分の心がなす業なんですね。
そう、わかった途端、スッーと霧が晴れました。
どんなことでも、自分に関わることは受け入れる、楽しんで受け入れたいと。
とても貴重な経験をした二週間だったのです。
教えてくれた友人に感謝しながら
ド〜〜ンと生きていきたいなと願っています。
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